{"title":"New Arrivals","description":"","products":[{"product_id":"daido-platform","title":"PLATFORM","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e写真家森山大道が撮影した70年代東京の駅のプラットフォーム。電車を待つ群衆、プラットフォームの造り、人々の服装、表情、看板が昭和当時の時代を表す。清水穣によるテキスト「森山大道、暗室の路上」(英語・日本語)も収録。\u003c\/p\u003e\n\u003c!----\u003e","brand":"書肆 秋櫻舎 \/ SHUOSHA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45280610156716,"sku":"PH-DAIDO-0002","price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/1356\/9964\/files\/R0003336.jpg?v=1770737283"},{"product_id":"self-and-others","title":"SELF AND OTHERS","description":"\u003cp\u003e36歳で夭折した写真家 牛腸茂雄(ごちょうしげお)による写真集 Self and Others\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e (セルフ・アンド・アザーズ)は1977年に自費出版されました。こちらは1994年に未来社よりハードカバー仕様で再版されたものです。牛腸の静かで詩的なまなざしで捉えられた人物写真を中心に構成されており、日本写真史における名作のひとつです。\u003c\/p\u003e","brand":"書肆 秋櫻舎 \/ SHUOSHA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44578294595756,"sku":"PH-GOCHO-0001","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/1356\/9964\/files\/R0003078_c118cf23-a4bd-472e-b71a-0633ce42a529.jpg?v=1778114718"},{"product_id":"yohko","title":"洋子","description":"\u003cp\u003e10年という歳月のなかで、一人の男が一人の女を撮った記録がここにある。男は写真家である。写真家であれば撮ることなどあたりまえではないか。\u003cbr\u003eしかし、ひと組の結ばれた男女という関係のなかで、男にとって女が、また女にとって男が、お互い必ずしも視覚的な存在というわけではない。\u003cbr\u003eむしろさまざまな感情や生理の文が織りなす日常のなかでは、本当に見つめ合う時間などというものはないにひとしい。本来ひとの目は冷たい観察者なのだ。すべての事実をみてしまうなどということは、よほどの愚か者のすることだ。人間はそんな視線に耐えられない、滑稽で、また悲しい始末の悪い存在なのだ。\u003cbr\u003e　それなのにこの男は撮り続けてきた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eー山岸章二「烏舞う」より抜粋\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e1964年から1976年にかけて雑誌「カメラ毎日」に間歌的に発表された作品を主体として編集された。\u003c\/p\u003e","brand":"書肆 秋櫻舎 \/ SHUOSHA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46188559663276,"sku":"PH-FUKASE-0001","price":121000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/1356\/9964\/files\/31645100b567b8b87ea32572e7e71f79_2e4b8539-dc09-4f3c-a6bb-29e1176f98e4.jpg?v=1770823484"},{"product_id":"shashin-shijo-shugi","title":"写真私情主義","description":"\u003cp\u003e\u003cimg\u003eアラーキー生誕60周年記念写真集。プラウベルマキナ67で撮影した5000本のブローニーフィルム、50000カットから201点を厳選し、写した年代順に並べられた。年代は80年代から2000年代。「Aの還暦祝いに作ったのだけど、またずーっとセンチメンタルな旅が続くのかねぇ。」と荒木は言う。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"書肆 秋櫻舎 \/ SHUOSHA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45311406637228,"sku":"PH-ARAKI-0001","price":33000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/1356\/9964\/files\/R0003799_2.jpg?v=1770306523"},{"product_id":"irresistible-steps-1956-1988","title":"IRRESISTIBLE STEPS 1956-1988","description":"\u003cp\u003eモリさん一緒についてくるかと？と、井上さんはいつもぼくに声をかけてくれた。そして釜ヶ崎のドヤ街に、鶴橋のガード下に、曽根崎の路地裏に、十三のスラム地帯にと、まるで親犬につきまとう仔犬のように嬉々としてぼくは井上さんの後をついて回った。そんなとき井上さんの片手にはいつもブラックニコンが吸いつくように握られていて、素早い身のこなしで、混然とする街頭のあれこれをスリの手業で写し撮っていった。ぼくは井上さんの背を追うことで精一杯だったが、写真を撮る精悍な井上さんとともに歩き回ること自体が得意で嬉しかった。がっしりとひろい肩巾を左右にゆすって街を往く井上さんの姿は、ペイペイだった当時のぼくにとってひたすら憧れのひとであった。-森山大道（あとがきより抜粋）\u003c\/p\u003e","brand":"書肆 秋櫻舎 \/ SHUOSHA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45312852394156,"sku":"PH-INOUE-0001","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/1356\/9964\/files\/1_c3d2febe-7c27-4674-ae4a-876e10ea4273.jpg?v=1770346965"},{"product_id":"hawaii","title":"ハワイ","description":"\u003cp\u003eなぜハワイなのか、なぜハワイを写したかったのか、写し終わった今にしてまだ分からない。きっと、ぼくの意識の下の流れのどこかに、いつしかハワイの島々へといざなわれる一本の記憶の糸が繋がっていたのではないか。子供のころから心のうちにあった、まだ見ぬハワイへの思いに沿っていたような気もする。それが、たとえ圏外の記憶であったとしても、僕にとっては、用意されていた場所だったと思うほかない。（著者テキストより抜粋）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e3年をかけて撮り下ろされたモノクローム291点を収録。\u003c\/p\u003e","brand":"書肆 秋櫻舎 \/ SHUOSHA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45321082208428,"sku":"PH-DAIDO-0001","price":21000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/1356\/9964\/files\/R0003149.jpg?v=1770694103"},{"product_id":"tabinokaban","title":"旅の鞄　新版","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e長野県松本市出身の丸山太郎は\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e柳宗悦らが提唱した民藝運動に共鳴し、柳に師事しました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eその後、松本民藝協会の設立、そして松本民藝館開館へと繋がりました。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e1981年、丸山は 「旅の鞄」を出版しました。\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e「旅の鞄」は1976年から1981年にかけて日本各地や台湾を旅した旅日記です。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e「ふと思い立つと気軽に旅に出ては、新旧の民藝品を尋ね人と語り、土地のありあわせの物を食べ、強いて何を求め、何を食べると云うことはなく全てを廻って来た。」ー後記より抜粋\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"書肆 秋櫻舎 \/ SHUOSHA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45336598675628,"sku":null,"price":3300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/1356\/9964\/files\/R0006691.jpg?v=1790383986"},{"product_id":"tanuki","title":"たぬきの東京見物","description":"\u003cp\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e旅好きの丸山太郎は、ある日東京へ出かけました。その旅のできごとを絵本にしたのがこの一冊。愛嬌たっぷりのたぬきは、丸山太郎自身の姿です。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"書肆 秋櫻舎 \/ SHUOSHA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":45353098608812,"sku":null,"price":880.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/1356\/9964\/files\/R0006534_6b491fce-b33c-4241-aa7b-fe0a1036da68.jpg?v=1786885235"},{"product_id":"bukubuku","title":"bukubuku","description":"\u003cp\u003e\u003cimg\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003e「ブクブク」は、写真活動を事故のために閉ざされた深瀬昌久の最後の個展「私景'92」（'92年2月）で発表されて以来、表立って語られることのない、いわば深瀬の封印された作品として記憶されてきた。そうした事情の背景には、当時、深瀬の心身の上に見られた言動の乱れや衰えを、展覧の様相とも関連して懸念する雰囲気が生じていたことにあったといえよう。近しい人たちが一人暮らしになっていた深瀬の身を案ずるなかで、やがて事故は起き、そのいきさつもまた深瀬という写真家のありようにまつわる出来事として受け止められてきた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\"\u003eー深瀬の最後のシリーズ一点ずつに目を通してみて驚かされるのは、熟考された写真の技術の裏付けによってイメージの明快な創出がはかられていることである。とくに日付を追って並べらえた「ブクブク」の周到な制作ぶりである。慎重なテスト撮りがなされ、せまいステンレスの浴槽で不安定に浮遊する自分を正確に画面におさめる冷静さ。熟示的なデジタル表示がきざむ深瀬の自閉的な写真行為は、きっかりひと月に渡っていた。\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"p1\" style=\"text-align: right;\"\u003e山岸享子\u003cbr\u003e（あとがきより抜粋）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg\u003e\u003cimg\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"書肆 秋櫻舎 \/ SHUOSHA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46253395902636,"sku":"PH-FUKASE-0002","price":66000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/1356\/9964\/files\/R0003991_89607a60-4700-4ab0-ba22-4862cc417620.jpg?v=1778851645"},{"product_id":"fushikaden","title":"風姿花伝","description":"\u003cp\u003e須田一政にとって目に見える一つ一つの事物がボキャブラリーであり、彼は自らの文法で、自分の創造した世界を物語っている。彼は見事な語り手であり、物語の主題は彼自身の夢であったり、ある時は心情であったりする。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: right;\"\u003e宋 正弘\u003cbr\u003e\u003cspan style=\"font-family: -apple-system, BlinkMacSystemFont, 'San Francisco', 'Segoe UI', Roboto, 'Helvetica Neue', sans-serif; font-size: 0.875rem;\"\u003e(あとがきより抜粋)\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"書肆 秋櫻舎 \/ SHUOSHA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46256586817708,"sku":"PH-SUDA-0001","price":55000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/1356\/9964\/files\/R0005667.jpg?v=1778991771"},{"product_id":"hatsukuni","title":"初國","description":"\u003cp\u003e1978年から取り続けていた作業にピリオドをうち、『東京人 1973-1983』の造本を決めた翌日、北へ向かって出発した。初めは夏の青森だった。\u003cbr\u003e　何の目論見も見通しもなかったが、ただ無性に東京を離れたかった。それは、都市生活者をたえざる旅へと駆り立てる「ノスタルジーとは反対の激しい欲望」（M．ビュトール）というものでもあったのだろうか。\u003c\/p\u003e\n\u003cp style=\"text-align: right;\"\u003e(あとがきより抜粋)\u003c\/p\u003e","brand":"書肆 秋櫻舎 \/ SHUOSHA","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":46306182201516,"sku":null,"price":220000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/1356\/9964\/files\/R0006289.jpg?v=1783387922"},{"product_id":"shushumonogatari","title":"蒐集物語","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e『蒐集物語』は、柳が生涯をかけて集めてきた民藝品の数々を、どのように出会い、手に入れたかというエピソードを軸に語った随筆集です。ひとつひとつの品との出会い（掘り出し物を見つけた喜び、逃した悔しさ、旅先での発見など）を物語として綴りながら、そこに柳独自の「ものを見る眼」「蒐集の心得」がにじみ出ています。\u003c\/p\u003e","brand":"書肆 秋櫻舎 \/ SHUOSHA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46306185052332,"sku":"MIN-YANAGI-0001","price":22000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/1356\/9964\/files\/R0006142.jpg?v=1784252515"},{"product_id":"religious-miracles","title":"宗教的奇蹟","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e「民藝運動の父」として知られる柳宗悦は、宗教哲学者でもありました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003eキリスト教の聖人伝や神秘家たちの記録を題材に、「奇蹟」が信仰者の内面でどのような意味を持つのかを掘り下げた宗教哲学の論考集。奇蹟を単なる作り話としてではなく、信仰体験の本質から読み解こうとした、柳の思索の原点にふれる作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp dir=\"ltr\"\u003e大正十年（1921年）発行。100年以上前の本にしては状態が良いです。\u003c\/p\u003e","brand":"書肆 秋櫻舎 \/ SHUOSHA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46306186526892,"sku":"MIN-YANAGI-0002","price":4400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/1356\/9964\/files\/R0006150_8480d99f-c6c1-4616-b826-ff8a6de844d2.jpg?v=1786066171"},{"product_id":"bansange","title":"板散華","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e「板散華」という書名は、板画（版画）を「散華」——仏前に花を散らして供養する仏教の所作——になぞらえたもので、生涯を通じて仏教への深い信仰と情熱を作品に注ぎ込んだ棟方らしい、象徴的なタイトルです。太平洋戦争のさなかに世に出たこの本は、のちに世界的な板画家として名を馳せる棟方の原点を示す資料としても価値があります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e棟方はこの本の中で、以後自身の版画を「板画（ばんが）」と呼ぶことを宣言しています。\u003c\/p\u003e","brand":"書肆 秋櫻舎 \/ SHUOSHA","offers":[{"title":"Default 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charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e軽井沢の高原を舞台に、静謐な自然の中で紡がれる繊細な愛の物語。次作であり代表作『風立ちぬ』には同じ少女が登場する。堀辰雄文学の世界への入口ともいえる一冊。日本近代文学における抒情散文の傑作として名高い。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e小ヤケみられるものの、本文の状態は良好。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"書肆 秋櫻舎 \/ SHUOSHA","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":46306209333420,"sku":null,"price":66000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/1356\/9964\/files\/R0006124.jpg?v=1781013781"},{"product_id":"bijututokogei","title":"美術と工藝の話","description":"\u003cp dir=\"ltr\"\u003e「美術」と「工藝」の違いを軸に、暮らしの中の道具に宿る美とは何かを説いています。本書は昭和21年（1946年）、桃山書林刊。\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e昭和10年（1935年）に章華社から出た本の再版にあたります。昭和21年は終戦の翌年で、物資が乏しく紙質の悪い本が多い時期に再版されました。\u003c\/p\u003e","brand":"書肆 秋櫻舎 \/ SHUOSHA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46306210676908,"sku":"MIN-YANAGI-0003","price":5500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/1356\/9964\/files\/R0006159.jpg?v=1786225916"},{"product_id":"bitomoyo","title":"美と模様","description":"\u003cp\u003e本書を総称して「美と模様」と呼ぶ。納むるもの三篇、即ち「工藝的なるもの」、「模様とは何か」、及「人形と人間」。各々題材を異にはするが、詮ずるに、美と模様と工藝とが互いに浅からぬ因縁に結ばれているのを説かうとするにある。ー後記より抜粋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e毛筆書名入\u003c\/p\u003e","brand":"書肆 秋櫻舎 \/ SHUOSHA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46306212544684,"sku":null,"price":44000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/1356\/9964\/files\/R0006209.jpg?v=1783949526"},{"product_id":"kogei-no-bi","title":"工芸の美","description":"\u003cp\u003e昭和3年(1928年)の末に刊行された柳の著書「工芸の道」から第一章と、第四章第一節の2篇を抜粋して構成され、昭和17年(1942年)に一冊の書物として刊行された限定150部の私版本です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e「是等の部分を切り離して一書を作りたい希望を私は早くから抱いた。なぜなら之によって一番簡明に工藝に関する私の基本的な思索を表明し得ると考えたからである。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eこのように幾つかの私の著書を、敢えて私版本に附すのは、いつに正しい装本を得たいためである。書物それ自身が一つの工藝品であるから、正しい装本を試みることは、私の如き者のなすべき義務だと想へる。」\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eー後記より抜粋\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e用紙に武州小川の三椏紙、表紙は紅柄染の葛布に軽絲は木綿を使用しています。\u003cbr\u003e小間絵は芹沢銈介。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e扉に蔵書印有があります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"書肆 秋櫻舎 \/ SHUOSHA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46306215329964,"sku":null,"price":27500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/1356\/9964\/files\/R0006221.jpg?v=1783922037"},{"product_id":"munakatashiko_hangashu","title":"棟方志功板畫集","description":"\u003cp\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e畏（カシ）こく敬まいせる柳・梅原兩先生の縷縷の御序を忝けなく致しましたこと、至高の挿頭、深無盡であります。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eこの本は純粹な板畫集として初めて成ったわたしの本でムキな意義で貴いのです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e恐（カシ）こくも國は災い遇（グウ）して、その飛炎を浴びて、淸まり、汚れた一切身上を殘さなかった事を退儀としてゐません。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e炎に成った板木の翳(カザ)りが更に板畫になり、この本に成った無上は板木自體への美しき大菩提華とも存じます。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e東京に出るまでの假寓を、この富山縣福光町愛染苑なる雜華堂に身をあげて心を立て歡喜なす湧沒、天大地大の韻（ヒビキ）を板畫して行くのです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e板畫こそイノチと念願して此岸より彼岸を望んで巾(ハバ)って行くばかりです。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e昭和二十二年二月二十二日 眞畫間 \u003cbr\u003e棟方志功後記より\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e扉には棟方の印が入った\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e木版画が使用されています。\u003cbr\u003e柳宗悦・梅原龍三郎の寄稿収録\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e","brand":"書肆 秋櫻舎 \/ SHUOSHA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46306234859692,"sku":null,"price":180000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/1356\/9964\/files\/R0006261_9f2ba72f-fdd1-40a3-ad73-649e6f587ad0.jpg?v=1781826465"},{"product_id":"keirokushu","title":"鶏肋集","description":"\u003cp\u003e白水社 中国語辞典に　鶏肋（けいろく）は「（鶏の肋骨→）大して役には立たないが捨てるには惜しいも」とある。\u003cbr\u003e太郎が創り上げた　挿絵付き物語　国画会に出品した木版画　卵螺鈿　絵手紙　など決して捨て去ってはならない作品が美しい装丁の中に散りばめられている。\u003c\/p\u003e","brand":"書肆 秋櫻舎 \/ SHUOSHA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46306237448364,"sku":null,"price":16500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/1356\/9964\/files\/R0006099.jpg?v=1780364017"},{"product_id":"板極道","title":"板極道","description":"\u003cp class=\"p1\"\u003e板画家・棟方志功による自伝的随筆。ゴッホに憧れて画家を志した青森時代から、油絵を経て板画の道へと至る半生を率直に綴る。やがて民藝運動の主導者・柳宗悦らに才能を見出され、大成への道を歩み始める。木の板に生涯を捧げた芸術家の原点と、ものづくりへの一途な情熱が伝わる一冊。毛筆署名入りの改訂三版。\u003c\/p\u003e","brand":"書肆 秋櫻舎 \/ SHUOSHA","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46306257502380,"sku":"MIN-MUNAKATA-0001","price":11000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0657\/1356\/9964\/files\/R0006237.jpg?v=1781527576"}],"url":"https:\/\/shuosha-books.com\/collections\/new-arrivals.oembed?page=2","provider":"書肆 秋櫻舎　SHUOSHA","version":"1.0","type":"link"}